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井原と宮本のツーショットに萌え~

勝ったね~!!やったね~!!

見たよ~!!ちゃんと見たよ~!!
意外に眠くて、落ちそうになったけど(*ノ∀`*)

素人的には
松井さん、長友さん、川島さんが良かったかと。
ど~なの?弟サマ?
解説よろぴく(笑)

しかし、
翌日のテレビが
うざいこと、うざいこと…

あれだけ、叩いてたくせに。
今じゃあ、監督まで神だもんね。
勝てば官軍ってか?

テレビで街で盛り上がってる人たちを見て
8年前を思い出しな~。
バイトの人ん家でみんなで観戦してて
あまりに興奮して福大近辺から
天神まで繰り出したもんね(笑)

わかるよ、君たち!!
見ず知らずの人たちとハイタッチする感覚(*ノ∀`*)(笑)

妊婦じゃなければ、祝杯だよ(*ゝω・)b

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テーマ : サッカー日本代表 - ジャンル : スポーツ

2010/06/15 19:38 |スポーツCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  

コメント

はいっ!どうもぉ~
解説の弟です。
それではカメルーン戦の独自の回顧をどうぞ☆

まず、公式にはMOM(マン・オブ・ザ・マッチ)には本田が選ばれました。これはハッキリとしていて決勝点を決めたからでしょう。
松井のセンタリングをDFから逃げるようにポジションをファーサイドへ移動しフリーになる動きはストライカーに近いものがありました。

あと前線でキープすることによってタメを作って中盤の選手に攻撃参加の時間を与えたことができたことは収穫です。

ですが、相手DFに脅威を持たせる裏に抜ける動きが欲しかったですね。

そんでオイラが選ぶMOMは松井と阿部です。
松井はサイド攻撃の基点になる働きをしました。今までの本田や中村俊みたいにパスで打開するんじゃなくまず1対1を仕掛ける→DFをかわして自らフリーになるというシンプルで効果的な打開策でした。決勝点もアシストしてるし。
おそらくカメルーンが厄介だと思ってたのは松井でしょう。

そして阿部ですね。
彼はアンカーの役割を完璧に果たしたと思います。
カメルーンがゲームを作れなかったのも阿部が奮闘したからでしょう。状況判断も的確で、積極的な守備や、中澤、トゥーリオのエリアに入って耐える守備をしたりとDFからしたら前にチャンスを潰してくれる味方がいると心強いものですからね。

あとはほぼ完璧にエトーを封じた長友や、ゲームコントロールした遠藤、長谷部。ファインセーブをした川島などいますが、何よりも日本がチームとしてまとまっていたのが勝因じゃないでしょうか。

レギュラーもベンチもみんなで肩組んで国歌斉唱なんて見なかったでしょ?あーゆーのって大事っすよ☆☆☆

No:1567 2010/06/16 14:04 | 弟 #- URL [ 編集 ]

>弟サマ
長い解説ありがとう!!(笑)
早めに記事をアップしますので
そのときも解説よろぴく~

No:1572 2010/06/30 23:58 | sumika #- URL編集 ]

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